息子の結婚調査事例2

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興信所の結婚前調査の事例

結婚前調査 事例2

依頼者:50代の夫婦

対象者:息子の結婚相手 20代 会社員及び家族

調査目的:

29歳の息子が結婚相手として連れて来た35歳の女性について、息子さんには内緒で調査依頼。
少し相手女性が年上であり、自宅に来た時も決して好印象という訳ではなく、何か引っ掛かる所もあったとの事である。

また、それから1週間後ぐらいに息子さんからお金を貸してほしいと言われ、以前貯金をしていると言っていたのに少し「おかしい」と感じる事が重なった。
もし相手の女性にお金を貸したり、貢いでいる様子があるのなら別れさせたいと依頼者様は考えている。

結婚調査の結果

自宅周辺での聞き込みの結果、対象者は1ルームのマンション住まいであり、近隣との付き合いはほぼ無く、洋服店で店員をしていると聞いていたが、毎朝出勤している様子でも無いとの事である。
時折、部屋には複数の男性が出入りしているのを見ると言うが、その内の1人が依頼者の息子であったとしても、他に交際している男性がいる可能性が高い。

後日、依頼者様から素行調査の追加依頼があり、情報の勤務先から調査開始。
一応、情報の洋服店に在籍している様子であるが、毎日出勤している様子ではなく、出勤確認が取れた2日間の調査を行なう。

1日目 勤務終了後、友人と思われる同年代の女性と食事をして、深夜2時ごろ帰宅。
2日目 勤務終了後、中央区東心斎橋2丁目に所在する「○○ビル」2階に内在するスナック「○○」へ入っていく。

店内の様子を窺うと、女性がホステスとして勤務しているのを確認。
洋服店が休みの前日は同スナックでバイトをしている様子である。
3日目 昼から堺市堺区七条通に所在する「○○」宅へ入っていく。
対象者と同じ苗字の表札が出ている事から、同所は対象者の実家である可能性が高い。

1時間後、対象者と対象者の母親と思われる女性、5歳程度の男児が車輌で出てくる。
その日は周辺のホームセンターやドラッグストアで買い物をした後、実家へ帰宅。
買い物中、同男児が対象者を「ママ ママ」と呼んでいた事から男児が対象者の子供である可能性が高い。

後日調査にて、同男児が女性の息子である事を確認、また4年前に離婚しており、同男児はその元夫との間に生まれ、現在は女性の両親が主に面倒を見ている事が判明。

結婚相手に子供が居た事例

結婚前調査に掛かった費用

結婚調査
(聞き込み)
104,500円(調査員2名 調査時間朝夕で6時間)
諸経費 込み (交通費・機材使用料・報告書作成費等)
延長料金 なし
追加請求分 264,000円
(素行調査 3日間プラン)
104,500円
(実家周辺での聞き込み)
調査費用 合計 368,500円 (税込み)

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