不正社員と証拠収集
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企業の内部には多くの問題が潜んでいる

「営業に行っているはずの従業員がパチンコ?」

「女性社員が不倫関係の元社員に顧客リストを横流し?」

「自社の顧客に、元社員が低価格を武器に営業を掛けている?」

「自身のサラ金返済の為に、会社の資金を使い込んでいる?」

企業内で起こる問題は訴訟に発展する事も多く、1番「証拠の質」にこだわらなければならない問題です。
不確実な証拠を元に解雇すれば、「不当解雇だ!」と騒ぐ知恵のある輩も居ますし、裁判沙汰になるような問題は必ずと言っていいほど、相手方も多くの証拠を用意して臨んできます。

企業で起こる様々な問題に対応するには、こちらも相当の準備しておかないと、後々面倒な問題に発展しかねません。

ストーカー

大企業の危機管理は当たり前の時代

私自身、以前に比べると、人間の本質に変化してきているように感じます。
「警察官・教師たちの犯罪」「JRの運転手が飲酒運行」「何を考えているのかわからない新人類と呼ばれる新入社員」や「モラルの低下」など、言い出せばきりがありません。
古き良き時代は過去のものになってしまったかのような現代社会で、上記のような古い考え方をしていては、いつしか時代に取り残されてしまうかもしれません。
可愛がっていた部下が、ある日突然独立してしまったり、信頼していた部下に横領の疑いが持ち上がったり等、この仕事をしていると少し信じられない話を聞く事があります。

私の好きな言葉である「義理」や「人情」は、既に死後になってしまったのかもしれません…
時代に取り残された考え方をしていては、個人レベルでは「変人」や「古い考え方の人だな~」で済みますが、企業レベルではあっと言う間に「経営の悪化」や「倒産」に発展するでしょう。

企業の危機管理

これからの時代は「ライバル会社」に対して注意を払う必要もあるかもしれませんが、忘れ がちである「会社内部の危機管理」にも気を使う必要になってきております。


「企業は人なり…」


という有名な言葉がありますが、まさに不正従業員を多くかかえていては、ロスが多く、会社の営業状態にも影響が出て当たり前でしょう。