皆様は、夫の素行調査のページをご覧になってるんですから、夫の浮気に対し危機感
をお持ちなのだと思います。
「では、どうすればいいか・・・?」
すぐにでも来社いただいて、ご契約いただきたい所ですが、まずは「夫の素行調査」
について知っておいていただきたい事がございます。
「夫の素行調査」というのは、ある意味「賭け」の部分があります。 |
・浮気は間違いないが、調査日に限って夫は真直ぐ帰宅してしまった…
・浮気調査した日は、同僚と食事をしただけだった…
・夫は外出したが、一人でパチンコをして1日終わってしまった… |
夫の素行調査を行なう上で、上記のように「不倫相手と接触しなかった…」ケースが
起こった場合でも、しっかりと調査料金はかかってしまいます。
結果は「浮気相手と接触しなかった」であっても、探偵が尾行・張り込みを行なって
出た結果ですのでご理解ください。
ですから、この業界では「証拠が取れるまでに1週間〜10日程度はかかる」と言われ
てきました。
しかし!!「ある事」を毎日実践するだけで、驚くほど短期で証拠が取れてしまう事
だって可能なんです。 |
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| 証拠が取れるまでの日数 |
1日 |
2日 |
3日 |
4日 |
5日 |
1週間
以上 |
2週間
以上 |
1ヶ月
以上 |
その他 |
| 当社での割合 |
8% |
14% |
29% |
19% |
12% |
5% |
3% |
2% |
8% |
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・こそこそメールしている次の日は、だいたい帰りが遅い。
・お気に入りのスーツ・ネクタイをしていった日に限って帰りが遅い。
・毎週金曜日は携帯電話がつながらない(留守電)事が多い。
・給料が入った後の数日間は帰ってくるのが遅い。
・「飲み会がある」って言う日は、かなり怪しい。
・怪しい日はメールや電話の着信履歴を消した形跡がある |
「そうなんです!」
浮気をする人というのは、いくら本人が気を付けていてもパターン化する傾向がある
んです。不倫相手の都合もありますので、なおさらでございます。
では、先ほど述べた「ある事」ですが、まず「日記」をつけていただきたいのです。
「日記?」って思われる方もおられるかと思いますが、日記に帰宅時間や服装などを
書き残しておけば、後々1ヶ月単位で見てみると「怪しい日」や「おかしい日」の法則
のような物に気付かれると思います。
調査を行なう場合は「その怪しい日」に調査を行なえば、失敗は飛躍的に減らせます。
また、旦那様の様子(帰ってきても一人で頻繁にメールして、夫婦の会話が無い)や
言動(自分勝手な言動や、精神的苦痛を与えるような言葉など)を書き記しておけば
「裁判」や「調停」において、みなさまの「精神的苦痛」を推し図る「立派な資料」となる
ので是非お勧めします。 |